2度目の恋愛


僕の数年ぶりの恋。それは突然やってきました。

アキコさん当時42歳。長身でスレンダーで、モデルみたいな綺麗な人でした。
出会いはやっぱり出会い系。
横顔で頬杖付いてる写メが美しくて、今でも大事に取ってあります。

アキコさんは会社員で、シングルマザーでした。
お子さんはちょうど高校生に上がったばかりで、ひとりっ子の女の子でした。
娘さんとの方が歳が近い僕を、ちゃんと1人の人間として愛してくれていました。

娘さんと会うことはなかったけど、何度か写メを見せてもらってました。
アキコさんに似て長身スレンダーだけど、可愛らしさが強く残る子で、その辺の男がほっとかないだろうなと心配してしまうほど。

順調にアキコさんとデートを重ね、僕は大学を卒業して会社員になっていました。
初めてのことだらけで大変でしたが、アキコさんに話を聞いてもらえるだけで頑張れました。

そんな中、アキコさんの娘さんが、受験ノイローゼで倒れてしまったんです。
アキコさんが家に帰ると、強盗が入ったかと思うほど部屋が荒れていて、娘さんがぶつぶつ独り言を言いながら髪の毛を抜いていたり。
摂食障害になり、過呼吸になり、どんどん引きこもって痩せていく娘さんを見てられなかったそうです。

僕はなんとかアキコさんを支えようと頑張っていましたが、そのうち別れを告げられました。
娘さんに全ての気持ちを使いたいと。
そして僕の2年半の恋は、終わりました。

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2011年10月20日 | コメント/トラックバック(0) |

カテゴリー:熟女

セックスの経験値


僕はたくさんの熟女の皆さんと寝ていきました。
同じ人と何回もする度、だんだんとその人がわかってきて「うまくなったね」なんて言われるようにもなりました。

その人が気持ち良いと思うポイント、強さ、触り方、全部違うんですよね。
セックスは奥が深いなーって改めて思います。

たまたま強めが好きな人とセックスをして、そのすぐ後に別の人とセックスしたときに、
クセ…というか慣れ?で、強く愛撫してしまって、
「痛い!」って蹴られたこともありました。
優しく触ってたら、乳首を噛んでくれと言われたこともあるし、
ほんとに人それぞれです。

ここをお読みの熟女の皆様(っていらっしゃるのかな?)は、どんな愛撫が好きですか?
是非僕に探らせてほしいなーと思います。
いつでもあなたの元へ飛んでいきますので、気軽にメッセージくださいね!

熟女の皆さんはフリーな方が少なく、なかなか恋人までに発展しませんでした。
いつか出来る恋人の為にたくさんの経験を積もうとは思ってたんですが、
いつもトキメキ止まりで、恋する気持ちを忘れてしまったかのようで、
少し淋しかったです。

そんな僕の数年ぶりの恋は、また次回にお話したいと思います!
思えばサトコさんぶりだったなー。

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2011年10月7日 | コメント/トラックバック(0) |

カテゴリー:熟女

やっと実践


出会い系サイトを始めた僕は、何人かとメールを始めました。
すぐに会おうとするのは失礼になるような気がして、お互いのことをゆっくり話しながら、数日が経ちました。

相手の情報が何もないのに、会おうとするなんて危険極まりないから、
彼女たちが自然と「会いたい」と思ってくれるようなメールを心がけてました。
って言うと大げさですけど、別に普通にメールしてただけなんですよね(笑)
その頃にはもう、色んなことが身に付いていたので。

人間って、意識して出来ることは、訓練すれば意識しなくても出来るようになるんですよ。
僕は高校3年間で、自分なりにですけど、熟女の皆さんから見て素敵だと思ってもらえるような振る舞いが出来るよう、訓練してきたつもりでした。

今まで訓練してきたことを、やっと実践で試せる。
それが嬉しくて、僕はどんどん出会い系サイトにハマっていきました。

そのうち慣れてきて、自分の方向性を修正したりしつつ、久しぶりのデート。
熟女の方って、結構オープンな方が多いんですよね。
楽しかったし、すんなり最後まで行ってしまいました。

僕のセックステクニックはまだまだでした。
やっぱり場数を踏まないと、上手くならないですね。
子供の頃は、僕が受け身ばかりだったので、もうダメダメでした。

そこでデートした熟女さんに言われたアドバイス。
「セックスはコミュニケーションなのよ。相手の反応をしっかり見極めて。」
今となっては当たり前のこと。でも当時は、そんなことも分からないほどだったのです。

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2011年9月23日 | コメント/トラックバック(0) |

カテゴリー:熟女

出会い系サイトとの出会い


高校3年間頑張った僕は、それはもうモテモテでした。後輩や同級生の女の子たちに。
僕は彼女たちに全く魅力を感じなかったので、友達に斡旋したり爽やかに断ったりしてましたが。

自他共に認める美少女がアプローチしてきて、それを断ったときは、かなりの嫌がらせを受けました。
女の子って怖いですよね。一致団結力が半端ないです。
といってもほとんどが僕の味方だったし、僕は忙しかったのでほとんどダメージはありませんでした。

大学に入ったら遊ぼうと決めていたので、周りの反対を押し切ってそこそこのレベルの大学を選びました。
バスケサークルで体を鍛えながら、授業をこなしていました。
一人暮らしを始めたので、近所の奥様方をナンパしたりしてたんですが、怪しがられてなかなかうまく行かず…

そんなときに見付けたのが、熟女専門の出会い系サイト!
結構たくさんあってよくわからなかったので、片っぱしから登録していきました。
僕は今まで、友達のお母さんとか、近所の奥様とかしか親密になったことがなかったので、なんだか新鮮でした。
早速写メを見て気になった数人とメールを始めました。

熟女好きってマイノリティだから誤解されやすいんですけど、誰でも良いわけじゃないんですよね。
熟女の中にも好みがあって、顔のタイプだとか体型だってもちろん気にしますし、性格も重要です。
他の人たちと変わらないんですよ。

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2011年9月12日 | コメント/トラックバック(0) |

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魅力的な人間になる為に


サトコさんとの一件があって以来、僕は心に決めました。
18歳になるまで、熟女の皆さんとはセックスしないと。
僕が18歳以上になれば、少なくとも彼女たちを犯罪者にしてしまうことはなくなります。

そして18歳までの高校3年間で、自分磨きをしようと思い立ったのです。

まず僕は勉強を必死に頑張りました。
元々そんなに馬鹿ではなかったので、それなりの高校で上位10人に入る成績をキープしていました。

同時に、バスケ部に入りました。
うちの高校の運動部で、1番強かった部です。
全国大会に出場するのが当たり前で、とても厳しいところでした。

バスケも死ぬほど頑張って、2年のときにレギュラーを勝ち取りました。
試合前でも勉強が疎かにならないよう、睡眠時間は大分少なかったと思います。
人付き合いもちゃんとしたかったので、自分がどんなに余裕がなくても、笑顔で爽やかに対応するクセをつけました。

遊びは大学に入ってからにしようと思っていました。
とにかく今しか出来ないことを、今だから出来ることを、一生懸命やってみようと。

高3で部活を引退した後は、生徒会長としての公務が待っていました。
受験勉強をしながら、たまにバスケ部に顔を出して混ぜてもらって、生徒会の雑務をこなして、
やっぱり睡眠時間は少なかったです。

今思い返せば、熟女の皆さんとセックスしたいという目標の為だけに、物凄いストレスに耐えていました。
体も心も、よく壊さなかったなと思います。

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2011年9月6日 | コメント/トラックバック(0) |

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僕の失恋


サトコさんと旅行を楽しんできた僕。
勿論写真は焼き増しして、プレゼントしました。
それをサトコさんの娘さんに見られてしまったんですね。
彼女は僕のことも、サトコさんのことも、気持ち悪いと思ったみたいです。

僕たちの写真のコピーが、町中に貼られました。
目元に申し訳程度の黒線が引かれていましたが、近所付き合いが盛んな町ですから、
誰かわからないはずがない状態でした。

小さい町だったので、噂はすぐに広まりました。
親は学校に呼ばれ、サトコさんは色んな人に陰口を言われるようになりました。
僕はこの件に関して、黙秘を続けました。
サトコさんに迷惑がかかるのが嫌だったけど、否定してしまったら思い出も全部嘘になってしまうような気がして。

娘さんは僕と同じ中学の後輩で、僕は彼女の学年全体から総スカンを食らうことになりました。
友達は僕をヒーロー扱いしてくれていたので、何とか登校拒否にならずに済みましたけど。

それからサトコさんとはお話する機会もなく、ほどなく彼女は引っ越していきました。
娘さんとは和解出来たんでしょうか。それだけが心残りです。

中学生の僕には、好きな人を守る力も何も無い。
何かあったときに守ることが出来ないなら、何もしちゃいけない。
このときにしっかり学びました。

でももしあのとき、付き合うという約束を交わせていたら…
僕は「好きな人とデートして何が悪いんだ」とはっきり言っていたと思います。
セックスはサトコさんが犯罪者になっちゃうから、絶対言っちゃ駄目ですけどね。

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2011年8月26日 | コメント/トラックバック(0) |

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僕の初デート


同級生に全く興味のなかった僕は、セックスするけど付き合ったことはなかったんです。
そりゃそうですよね…成人してるならともかく、中学生と付き合おうなんて熟女の方はそういらっしゃらないです。

でも僕がねだると、普通にデートしてくれる人も居ました。
サトコさん。近所のシングルマザーで、綺麗な人でした。

デートってしたことなかったから、どんなもんなんだろうと興味本位でお願いしたんです。
僕が「デートしたい」って言うと、サトコさんは驚きつつも嬉しそうでした。
「近所の目もあるから、日帰り旅行に行こう」と言ってくれ、僕たちは京都まで行くことにしました。

ちょうど紅葉が綺麗な時期で、サトコさんと手を繋いで見る紅葉は、今まで見たこともないほど幻想的でした。
紅葉の前で写真を撮って、舞妓さんと写真を撮って、一緒に人力車に乗って。
凄く幸せで、この人とずっと一緒に居たいと思いました。
自分と同じくらいの娘が居ても、それでも良いと思えました。

でも、今までの経験から、付き合ってもらえるとは思ってなかったので、最後まで言えず仕舞いでした。
あのとき言っていれば、もっと違う風になってたんでしょうか…

この旅行をきっかけに、大変なことが起こってしまったんです。

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2011年8月9日 | コメント/トラックバック(0) |

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僕の初体験


幼稚園時代から熟女好きを発揮していた僕は、それからも学校や習い事の先生、近所の奥様や友達のお母さんを口説く日々でした。

中学に上がる頃には、立派な人妻キラー。
どうすれば大人の女性に気に入ってもらえるのか、喜んでもらえるのか、当時からちゃんと計算していました。
文化祭のライブでも、僕に声援を送ってくれるのは、近所の奥様方ばかりでした。

初体験は、これまたベタに(ていうかドラマみたいって言われるんですけど)家庭教師のお姉さん。
僕は特に興味はなかったんだけど、親が居ないときを狙って迫られたので、据え膳食わぬは男の恥!ってことでやっちゃいました。

やった感想は簡素なもんで、「ふーん、こんなもんか」くらい。
好きでも好みでもなかったからかもしれませんね。
でもいつか熟女たちを満足させられるように、彼女で練習していました。

今思うとサイテーなんですけど、彼女もただやりたいだけだろうと思っていた僕は、本当に彼女のことを何も気にかけていませんでした。

あるとき、彼女にデートに誘われました。
面倒だった僕は、もちろん断りました。
一瞬置いて彼女が言った言葉…「私達、付き合ってるんだよね?」
即座に僕は「いや違うでしょ」と返してしまいました。

それ以来、彼女がうちに来ることはなくなりました。

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2011年7月29日 | コメント/トラックバック(0) |

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僕の初恋


僕の初恋はベタですが、幼稚園の先生でした。
当時から同い年の女の子には興味はなく、大人の女性が大好きなませたガキでした。
ご近所の若奥様たちには、毎日明るく元気に挨拶していました。

幼稚園の担任のみよ先生は27歳くらいだったはずだけど、当時の僕からしたら立派な熟女。
いつも優しくて美しいみよ先生に、僕はメロメロでした。
まあ今思えば、一緒に居る時間が1番長い大人の女性ってだけでしたけどね。

先生の気を引きたくていたずらしたり、似顔絵描いてプレゼントしたり。
その度に怒ったり喜んだりする先生を見たくて、僕はとても活発な男の子でした。
いつも必死だったけど、幼稚園生の頭ではその辺が限界だったんです。
そのときは、結婚するんだって本気で思ってました。

あとおしり触ってみたり、パンツ覗いてみたり。
皆するよね?あれ、しない?僕だけ?
「もー!」って怒ってんだか怒ってないんだかわからない、恥じらいを含んだ反応が可愛くて、どきどきしていたのを覚えています。

僕は最初から大人の女性ばかりを好きになっていたので、小学校に上がっても中学に上がっても、年上ばかりに惚れていました。

結局みよ先生とはそのまま。
今はどんな素敵な熟女になられているかと思うと、今でも興奮します。

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2011年7月15日 | コメント/トラックバック(0) |

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熟女の魅力


熟女好きの中でも人それぞれだと思いますが、皆さんはどの年代の女性が好きですか?
僕は割とオールマイティで、40歳前後から60代までに魅力を感じます。

熟女の魅力って言ったら、やっぱり大人の色気ですよね!
色んな経験を積んでるから、多少のことでは動じないし
辛いこともいっぱい乗り越えてるから優しいし、
気持ち良いこともいっぱい知ってるから、何でも受け入れてくれるし

それで見た目にも気を使っている美しい人なんて、
もう聖母マリアですよね!!

毎日走ったり腹筋したりしていくら気を使ってても、50をすぎるとお腹が出てくる人も居て、それもまた可愛いんですよ!
恥ずかしがるのを見たくて、わざと指摘したり。
気にし過ぎてる人には、綺麗だよって言いますけどね。

母親のような包容力と、少女のような恥じらいと、娼婦のようないやらしさを、見事に兼ね合わせた理想の女性。
それが熟女なんです!
そこが熟女の魅力なんです!

っと、熱く語ってしまいました(^^;

ここでは僕が出会ってきた数々の熟女たちについて、語っていこうと思っています!
ていうか語りたいんです!語らせてください!

世の熟女好きの皆さんだけではなく、熟女の魅力をまだ知らない人たちにも、そして熟女の方や熟女を目指している方みんなに、読んでもらいたいです。

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2011年6月30日 | コメント/トラックバック(0) |

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